昨日はカラオケいって遊んできました。 魔理沙の最後の方を、ごっすん→ごすの間に息継ぎ無しでいける人は神だと思います。 油断してるとひひひひが牙をむく。 自分はごっすん→ごすの間に、腹式呼吸で吸えるだけの内80%だけ吸います。 100%吸い込むと吐き出せないんだぜ!
普通にこっちのブログをさぼりたい衝動に駆られる。 アラドで何しよう、ROで何ができよう。
あぁもう転職が遠のいてこれどーすりゃいいんだよー。 サンダーストームとれっていうのかよー。
アラドの人にはネタがわからなくてごめんなさい。 こんな自分の独りよがりに付き合ってくれてありがとう。
さて、話は打って変わりますが現在の時報がミクではなく、男性のものになっているのはお気づきですね?
実はコレ、新しいVOCALOIDが登場するとのこと。 最近知りました。
その名もGACKPOID(がくっぽいど)こと神威がくぽです。 その名の通り、声を担当するはGacktです。
今回のVOCALOIDは、ベルセルクなどを手がける漫画家・三浦建太郎先生のイラストで無償提供のものだとか。 また、キャラクターの二次創作も非商用、かつ個人利用であればかまわないとユーザーに対してかなり規約を自由にしているようです。 VOCALOIDシリーズの多くは、ニコニコが派生ですからね。
某プロから出てきたものも多くありますが、それらは投稿されたイラストなどを繋げた結果、やはりニコニコにムービーとしてUPされます。 やはり行き着くところはみんなも大好きニコニコ動画。
さて、開発されるにいたってのエピソードの説明文にちょっと気になることが。
>がくっぽいどを開発しようと思ったのは、「VOCALOID2で作られた男性の声のボーカロイドがなかった。本格的なボーカルツールとして使えるものがあったらいいのではないか」と考えたためだという。
KAITO兄さんが涙目すぎないかこれは。 ただでさえクリプトンにも見放されつつあるのに、とどめ。
どこまでもKAITO兄さんが哀れでなりません。 KAITO兄さんだからいいというのに。
まぁそれは置いておき、今回のVOCALOID・がくぽには色々とエピソードがあるようです。
三浦先生ホイホイが実施されていたようです。
三浦先生自身、ニコニコ動画が好きだそうでそこでニコニコ動画内で三浦先生を呼びかける事に。
最初、三浦先生にはつてがなく依頼もできない状況だったそうで。
だめもとでドワンゴ(ニコニコ運営会社)に相談を持ちかけたところニコニコで三浦先生ホイホイ設置。
そして連絡するためのメールアドレスも niconicohoihoi(ニコニコホイホイ)とマジで狙っただろうこれは。
で、見事に三浦先生とコンタクトを取ることに成功し、このがくぽのキャラクターが描かれました。
ニコニコはいまや、どれだけ日本に影響を与えているのでしょうかね。
エピソード内にもあるとおり、かなりニコニコユーザーを意識してこのがくぽが作られたようです。
で、自分は思うのですががくぽが実際に使われるとなると、一体どうなるのでしょうかという心配が。
当然、見る人はGackt好きからGackt嫌いもいるわけで。 がくぽを通してGackt論争にならないか心配です。
そして、二次創作。 こちらも色々と争いが起きそうだなぁ、と思ってたり。
そこでいい例なのが、KAITOなのですが、ニコニコ内でも判るとおり馬鹿キャラやヘタレキャラが定位置。
愛情表現でもあるのですが、これと同様な事ががくぽに見られるとこんなキャラじゃない!と固定概念を持った人が批判しそうだなぁ、なんて思ってます。
男性キャラは自分自身、たいていヘタレとかそういうキャラに作られる確立が高いです。
そこがいとおしい!と思う女性ユーザーが多いからですね。 羞恥心も同じことがいえるでしょう。
ちょっと御馬鹿さんっぽい、ちょっとヘタレっぽいというところに癒されるという感覚が広まりつつあります。
だけど、ここでがくぽにGacktを意識するとがくぽ≒Gacktのような概念がもたれるわけで。
そうすると、ヘタレやバカキャラにされるとGacktを侮辱してる!なんて事が起こりそうです。
あと、キャラデザ案に三浦先生曰く、
「ユーザーが描きやすいかどうかという点に最大限の注意を払っている。」
個人的にとっても描きにくいと思います。 ただで和服って描きづらいのに、微妙にヒラヒラしてる。
で、さらにこの髪型や小物の多さ。 これらを考えると、
棒人間にマフラーつけるだけでっぽくみえるKAITOとは大違いだ!←ここらへんが哀れ
声自体は、とっても民謡とか似合いそうだなーって思います。 島唄とか似合いそう。
友人曰く、KAITOとかは合唱声だけどがくぽは独唱声との返答が。 そういえば確かに。
がくぽ、この夏は波乱が起きそうな予感。 がくっぽいど、7月下旬発売予定!延期もあるよ!
普通にこっちのブログをさぼりたい衝動に駆られる。 アラドで何しよう、ROで何ができよう。
あぁもう転職が遠のいてこれどーすりゃいいんだよー。 サンダーストームとれっていうのかよー。
アラドの人にはネタがわからなくてごめんなさい。 こんな自分の独りよがりに付き合ってくれてありがとう。
さて、話は打って変わりますが現在の時報がミクではなく、男性のものになっているのはお気づきですね?
実はコレ、新しいVOCALOIDが登場するとのこと。 最近知りました。
その名もGACKPOID(がくっぽいど)こと神威がくぽです。 その名の通り、声を担当するはGacktです。
今回のVOCALOIDは、ベルセルクなどを手がける漫画家・三浦建太郎先生のイラストで無償提供のものだとか。 また、キャラクターの二次創作も非商用、かつ個人利用であればかまわないとユーザーに対してかなり規約を自由にしているようです。 VOCALOIDシリーズの多くは、ニコニコが派生ですからね。
某プロから出てきたものも多くありますが、それらは投稿されたイラストなどを繋げた結果、やはりニコニコにムービーとしてUPされます。 やはり行き着くところはみんなも大好きニコニコ動画。
さて、開発されるにいたってのエピソードの説明文にちょっと気になることが。
>がくっぽいどを開発しようと思ったのは、「VOCALOID2で作られた男性の声のボーカロイドがなかった。本格的なボーカルツールとして使えるものがあったらいいのではないか」と考えたためだという。
KAITO兄さんが涙目すぎないかこれは。 ただでさえクリプトンにも見放されつつあるのに、とどめ。
どこまでもKAITO兄さんが哀れでなりません。 KAITO兄さんだからいいというのに。
まぁそれは置いておき、今回のVOCALOID・がくぽには色々とエピソードがあるようです。
三浦先生ホイホイが実施されていたようです。
三浦先生自身、ニコニコ動画が好きだそうでそこでニコニコ動画内で三浦先生を呼びかける事に。
最初、三浦先生にはつてがなく依頼もできない状況だったそうで。
だめもとでドワンゴ(ニコニコ運営会社)に相談を持ちかけたところニコニコで三浦先生ホイホイ設置。
そして連絡するためのメールアドレスも niconicohoihoi(ニコニコホイホイ)とマジで狙っただろうこれは。
で、見事に三浦先生とコンタクトを取ることに成功し、このがくぽのキャラクターが描かれました。
ニコニコはいまや、どれだけ日本に影響を与えているのでしょうかね。
エピソード内にもあるとおり、かなりニコニコユーザーを意識してこのがくぽが作られたようです。
で、自分は思うのですががくぽが実際に使われるとなると、一体どうなるのでしょうかという心配が。
当然、見る人はGackt好きからGackt嫌いもいるわけで。 がくぽを通してGackt論争にならないか心配です。
そして、二次創作。 こちらも色々と争いが起きそうだなぁ、と思ってたり。
そこでいい例なのが、KAITOなのですが、ニコニコ内でも判るとおり馬鹿キャラやヘタレキャラが定位置。
愛情表現でもあるのですが、これと同様な事ががくぽに見られるとこんなキャラじゃない!と固定概念を持った人が批判しそうだなぁ、なんて思ってます。
男性キャラは自分自身、たいていヘタレとかそういうキャラに作られる確立が高いです。
そこがいとおしい!と思う女性ユーザーが多いからですね。 羞恥心も同じことがいえるでしょう。
ちょっと御馬鹿さんっぽい、ちょっとヘタレっぽいというところに癒されるという感覚が広まりつつあります。
だけど、ここでがくぽにGacktを意識するとがくぽ≒Gacktのような概念がもたれるわけで。
そうすると、ヘタレやバカキャラにされるとGacktを侮辱してる!なんて事が起こりそうです。
あと、キャラデザ案に三浦先生曰く、
「ユーザーが描きやすいかどうかという点に最大限の注意を払っている。」
個人的にとっても描きにくいと思います。 ただで和服って描きづらいのに、微妙にヒラヒラしてる。
で、さらにこの髪型や小物の多さ。 これらを考えると、
棒人間にマフラーつけるだけでっぽくみえるKAITOとは大違いだ!←ここらへんが哀れ
声自体は、とっても民謡とか似合いそうだなーって思います。 島唄とか似合いそう。
友人曰く、KAITOとかは合唱声だけどがくぽは独唱声との返答が。 そういえば確かに。
がくぽ、この夏は波乱が起きそうな予感。 がくっぽいど、7月下旬発売予定!


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